【更新】ウェビナーご留意事項の『禁止事項』に2つ追加
【追加項目設定に至った経緯】
2026年8月21日開催の第63回ウェビナーにおいて、外部AIによる自動録画機能を搭載したツールを参加者として入室させていた事例が確認されました。当該ツールは参加者枠を1枠消費しており、正式申込者の入室を妨げる可能性もありました。
本事案を受け、禁止事項を明確化するため、以下の項目を共通ご留意事項に追加いたします。
【今回新たに追加する禁止事項】
■ウェビナー中の録音、録画、スクリーンキャプチャその他これらに類する記録行為
これには、外部AI、各種ツール、Bot等を利用したウェビナー内容の記録、保存、
文字起こしおよび要約などを含みます。
■参加は1申込みにつき最大1端末に限ります。申込者ご本人以外の参加、および
ツール・Bot等の入室は禁止
これには、外部AI、各種ツール、Bot等を利用したウェビナー内容の記録、保存、
文字起こしおよび要約などを含みます。
■参加は1申込みにつき最大1端末に限ります。申込者ご本人以外の参加、および
ツール・Bot等の入室は禁止
【今後の対応について】
上記の禁止行為が確認された場合、当アカデミーは以下の対応を取る場合がございます。
当アカデミーのウェビナーが、講師・参加者の皆様にとって安心して学べる場であり続けるよう、引き続きご理解とご協力をお願いいたします。
- 該当ツール・アカウントの即時強制退出
- 同違反が発覚した時点でのウェビナーの途中中止
- 当該参加者の以降のウェビナーへの参加お断り
- ウェビナー自体の開催中止
当アカデミーのウェビナーが、講師・参加者の皆様にとって安心して学べる場であり続けるよう、引き続きご理解とご協力をお願いいたします。
